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※検索結果一覧

  • 森 伸一 議員
  • 令和元年9月定例会
  • 9月11日
  • 本会議 一般質問
1.市立島田市民病院の現状、今後について
 新病院(島田市立総合医療センター)の建設が進む中、ここ数年、市民病院の入院、外来患者数は減少傾向が続き、市民病院の今後について、市民から不安の声も聞こえる。行政、議会が一体となり課題解決に向かう必要があると思うが、現状について、以下伺う。
 (1) 市民病院新改革プランが、平成29年3月に策定されてから2年が経過したが、どのような評価をしているか。
 (2) 地方公営企業法による全部適用、事業管理者制度を導入して8年になるが、組織、運営、効果について、どのような検証をしているか。
2.当市の教育の方向性について
 島田市立小中学校再編計画や島田市立小学校及び中学校の在り方検討委員会提言書には学校再編計画のほかに、「コミュニティ・スクールの実施、小中一貫教育の推進」といった用語が見られる。どちらも内容は幅広く、導入の目的によって具体的な対応は異なってくる感じを受ける。そこで以下伺う。
 (1) コミュニティ・スクール及び小中一貫教育の導入の対象地区、日程はどのように考えているか。
 (2) コミュニティ・スクールは、学校や家庭、地域が一体となり島田の教育を進めたいという理念実現に向けた手立てと思うが、組織、内容など、具体的にはどのようなことを考えているか。
 (3) 小中一貫教育といってもいろいろなパターンがあるが、市が目指すのはどのような内容を考えているか。
3.リニア水問題について
 ここ1カ月ほどリニア関連のニュースでは、県が説明行脚、JR東海回答案不十分、リニア問題国が初関与、湧水全量回復一定期間困難、また、リニア意見交換会、課題の多さ浮き彫りなどと報道されており、市民の関心も深い。そこで、以下質問する。
 (1) 新聞記事によると、市長は「JR東海が県との合意前にトンネル本体工事に着手すれば信頼関係の前提が崩れる、合意前の着工は避けるべき」と述べたと書かれていた。リニア意見交換会など、今回の動きについて、改めて市長の見解を伺う。
 (2) 現在、椹島付近などで作業宿舎の建設や道路の補強工事が進められているが、この進捗状況について、どのような説明を受け、どのように捉えているか。
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  • 令和元年6月定例会
  • 6月11日
  • 本会議 一般質問
1.市内に住む外国人に対する市の対応について
 当市には、平成30年12月31日現在で1,258人の外国人が住んでいる。今年4月から出入国管理法が改正され、外国人関連のニュースもよく耳にする。そこで、市の対応はいかがか、以下伺う。
 (1) 当市に住む外国人人口の将来予測はいかがか。また、どのような課題があると考えているか。
 (2) 16歳未満の外国人の子供が108人いるが、子供たちへの対応はどうなっているか。
 (3) 島田市地域防災計画の中で、外国人への対策はどうなっているか。
2.市民参加と協働のシステムづくりについて
 私は、以前から市民参加や協働のまちづくりについての質問を行ってきた。今までの質問に対する答弁を事例に、協働のまちづくりの方策について考えてみたい。そこで、以下伺う。
 (1) 今年は島田大祭の年である。平成28年市議会11月定例会で島田大祭のあり方について、「検討委員会の設置を」という私の質問に対して、「大祭関係者の方から第三者を入れることに理解を得られなかった。今後、市民代表というような形だけでなく、観光学や地域の祭りに詳しい有識者にアドバイザーとして入っていただく方法も考えたい。」という答弁であったが、どうなったか。
 (2) 蓬莱橋周辺整備の中で、何回か文学碑の設置場所について質問した。平成30年市議会6月定例会では、「平成30年度のミズベリング協議会に提案する。文学碑の説明看板設置については前向きに考える。」との答弁であったが、どうなったか。
 (3) しまだ市民活動センターには約100団体が登録している。センターは、協働のまちづくりを推進するために市民が主体的にまちづくりにかかわる拠点として位置づけられているが、具体的にはどのような活動をしているのか。また、センターに行政としてはどのような活動を期待しているか。
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  • 平成31年第1回定例会
  • 3月5日
  • 本会議 代表質問
1.新市庁舎建設及び周辺整備などについて
  私たちの会派「きょうどう島田」は、新庁舎建設及び周辺整備、文化会館のあり方について、平成30年市議会9月、11月定例会で質問や委員会で意見を述べてきた。重複する質問もあるが再確認の意味も込め、以下伺う。
 (1) 新庁舎整備基本計画策定時に、時期は先になる新たな文化会館の建設位置を明示すべきだと考えるがどうか。
 (2) プラザおおるりの改修方法については、内容、費用などの具体的な資料を示し、議論を経て決めるべきと考えるがどうか。
 (3) 新庁舎建設では、構造自体も含め大井川流域の木材を使うべきだという意見に対し課題が多いとの答弁であったが、課題解決の参考にするために木材で大規模建築を専門に手がけている業者の意見を聞く機会をつくる考えはないか。
 (4) 文化会館の運営、人材養成も関連した文化芸術推進計画策定の担当課と、プラザおおるりなどの施設運営にかかわる文化係が別の課になった理由は何か。
2.島田市の環境施策について
  「きょうどう島田」は今年度の視察研修で、出雲市などの再生可能エネルギーや木造で建てられた南陽市文化会館などの地元材の活用について学んだ。最近、地球温暖化対策のパリ協定の採択や海洋のプラスチックゴミの話題も多い。当市も環境基本計画等、環境に関するさまざまな施策を行っている。このことについて、以下伺う。
 (1) 森林を適正に管理、維持するための森林環境整備計画を策定するとのことだが、計画の内容や策定期間についてどのように考えているか。
 (2) 環境報告書には、賑わい交流拠点での地産物の販路の確保とともに地産地消の推進がうたわれているが、具体的にはどのような準備が始まっているか。
 (3) 平成30年市議会6月定例会で質問した、蓬莱橋付近の大井川の悪臭、色についてどのような対策をしたか。
 (4) 市役所新庁舎、新市民病院及び賑わい交流拠点施設の建設が予定されているが、低炭素、脱炭素社会を見据えたパリ協定遵守の面でどのような取り組みを考えているか。
 (5) 当市はペットボトルの回収にも努めており、スーパーではポリ袋の有料化などプラスチックゴミの減量に取り組んでいる。しかし、プラスチックゴミが河川に捨てられ、海の環境汚染を引き起こしている。プラスチックゴミについての市の対応、方針はどうか。
 (6) 太陽光発電設備等の設置に対する助成から、住宅用蓄電池及び家庭用燃料電池の設置に対する助成にシフトした理由と具体的な内容はどうか。
 (7) 環境報告書には、環境教育の推進の平成30年度の計画に市内小・中学校で放射線等にかかわる授業の実施が書かれていたが、どのようなことを行ったか。
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  • 平成30年第4回定例会
  • 12月3日
  • 本会議 一般質問
1.富士山静岡空港を核としたにぎわいについて
 本年11月7日、県は富士山静岡空港の運営権設定書を富士山静岡空港株式会社に交付した。来年4月からは民間会社が積極的な戦略を打ち出すと報じられている。そこで、以下伺う。
 (1) 運営会社とはお互いのにぎわいのためにどのような話し合いをしているか。
 (2) 島田駅からの空港バスの運行について、バス停の増設などの積極的な申し入れをするべきだと思うがどうか。
2.当市の文化芸術に対する取り組み方について
 島田市役所周辺整備基本構想が策定され、新市民会館の建設は先送りとなった。これを踏まえ、以下伺う。
 (1) プラザおおるりなど既存の施設を拠点とした市の芸術文化づくりをどのように進めようと考えているか。
 (2) 文化施設の管理運営に携わる専門的知識等を持つ人材の育成が必要となると書かれているが、どのような方法で行おうと考えているか。
 (3) 文化施設は、しっかりした出し物をやっていくには年に3.5億円程度の負担をしていく覚悟が必要と書かれているが、金額の根拠は何か。
 (4) 公共施設マネジメントに関して焼津市などと連携して行っていると聞いたが、文化ホールに関してはどのような意見が出たか。
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  • 平成30年第3回定例会
  • 9月12日
  • 本会議 一般質問
1.リニア中央新幹線建設工事について
 6月20日、静岡市はJR東海と中央新幹線(南アルプストンネル静岡工区内)の建設と地域振興に関する基本合意書を締結し、8月2日には静岡市を除いた当市など大井川流域8市2町と11利水団体と県で大井川利水関係協議会を発足し、JR東海との交渉の窓口を一本化した。これらに関して以下伺う。
 (1) 大井川利水関係協議会の中での当市の立場や今後の協議日程はどのようになっているか。
 (2) 水の全量回復と水質保全はもちろんだが、それ以外にどのような要望をJR東海との交渉で出そうと考えているか。
 (3) 今まで静岡市がJR東海に要望していた内容や姿勢をどのように評価しているか。
2.市民も参加した本通り周辺のまちづくりについて
 私は、昨年の市議会6月定例会で島田駅周辺のまちづくりについて質問した。その後も空き家対策なども含め同僚議員が質問している。また、ことしの7月と8月には島田市都市計画マスタープラン等まちづくり市民会議が開催された。そこで、本通り周辺のまちづくりについて以下伺う。
 (1) 本通六丁目以東の本通り周辺のまちづくりについて、区画整理事業は既に終わり、これからどうなるのか心配している住民も多い。市としてどのような方針を考えているか。
 (2) 今年度中に空き家等対策計画を作成すると聞いたが、どこまで進んだか。
 (3) 中心市街地活性化基本計画について
  ① 中心市街地活性化基本計画は現在策定中とのことだが、進捗状況はどうか。
  ② 策定のためにつくられた策定支援協議会からはどのような意見が出て、どのように反映しようとしているか。
 (4) 都市計画マスタープランについて
  ① 平成21年作成の都市計画マスタープランでは中心市街地の継続的な整備がうたわれているが、この10年間をどのように検証したか。
  ② 今回のマスタープランの策定スケジュール及び策定体制はどのようになっているか。
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  • 平成30年第2回定例会
  • 6月11日
  • 本会議 一般質問
1.蓬莱橋周辺整備のその後について
 平成30年3月20日に蓬莱橋897.4(やくなし)茶屋がオープンし、例年を上回る観光客が訪れていると聞き、物産店効果がさらに広がることを期待している。周辺整備については、次の段階に進む時期に入ったが、現状で幾つかの疑問もあるため、以下伺う。
 (1) 物産店、新しい番小屋及びトイレの整備を終えたが、蓬莱橋に関連して市民からどのような意見、要望を聞いているか。
 (2) 物産店開設以来5月末日までに訪れた観光客数は何人か。また、この数はどのように調べているか。
 (3) ミズベリング協議会の今後の協議日程、内容はどのようになっているか。
2.協働のまちづくりの切り口について
 私は、今まで何回か全国の協働のまちづくりの報告会に参加している。報告を聞いて当市でも取り入れたらどうか、当てはまらないのかと思うような事例もある。これらに関連して、以下伺う。
 (1) 昨年10月に小水力発電ガイドブックが作成されたが、発電施設の建設について、どのような見通しを持っているか。
 (2) 高齢者雇用の促進について、当市としてどのように考えているか。
 (3) 静岡悠久の森事業における、島田悠久の森への取り組みはどのようになっているか。
 (4) 当市の地域医療、介護情報連携システムの現状はどうか。
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  • 平成30年第1回定例会
  • 3月7日
  • 本会議 代表質問
1.賑わい交流拠点整備事業について
 賑わい交流拠点整備事業については2020年春開業を目指して、来年度予算では駐車場や歩道橋などの工事費用が計上された。年間集客数140万人の目標は本当に大丈夫かといった心配の声を市民から聞くし私も感じる。昨年の市議会定例会では何人もの同僚議員からこの事業についての質問があった。これらも踏まえて、以下伺う。
 (1) 前回の市議会定例会で実施計画は3月にまとまるという答弁があったが、どのようになったか。
 (2) マルシェ運営会社の設立について、現時点での進捗状況はどうか。
 (3) 歩道橋などの工事、運営会社設立、実施設計など、整備事業の来年度のスケジュールはどのようになっているか。
2.新エネルギー・再生可能エネルギー・低炭素社会・資源循環型社会について
 今市議会定例会に議案として提出された第2次島田市総合計画の環境・自然の施策の柱には、地球環境の保全に貢献すると書かれている。我々の会派・きょうどう島田では政務活動の一環として、昨年10月に環境モデル都市として事業を進めている長野県飯田市を視察した。飯田市での研修を参考に、以下伺う。
 (1) 総合計画の主要な取り組みの事例に「当市の豊富な資源を活かした小水力・バイオマスをはじめとする新エネルギー・再生可能エネルギーの導入の調査研究」、「公共施設、一般家庭への蓄電システムの構築・導入」がある。来年度は、どのような取り組みを考えているか。
 (2) COOL CHOICEの賛同者数3,000人を3年後の目標値としているが、現在何人か。また、市民のCOOL CHOICEについての認知度はどの程度と把握しているか。
 (3) ごみの再資源化への市民意識の向上を主要な取り組みの事例に入れているが、具体的にはどのような取り組みをするか。
3.若者と地元企業、行政、議会との連携について
 我々の会派は、岐阜県可児市で行われている高校生議会についての内容を学んだ。高校生議会のきっかけとなったのは、可児高校がキャリア教育推進のために求める、地域で活動する大人と関わる機会と、議会が求める若い世代の意見を聴取する機会を設ける方向性が一致したことだった。そこで、以下伺う。
 (1) 平成30年2月3日、当市や市内の高校、商工会議所などの9者が、人材の交流などを促進する包括連携協定を締結したという新聞報道があった。この目的、内容は何か。また、目的を達成するため具体的にどのようなことを計画しているか。
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  • 平成29年第4回定例会
  • 12月5日
  • 本会議 一般質問
1.市役所周辺整備計画について
 市役所周辺整備計画については平成29年市議会9月定例会でも質問した。以下伺う。
 (1) 市役所周辺整備の検討について、9月以降どのような進展があったか。
 (2) 文化振興マスタープラン策定の準備作業はどこまで進んだか。
2.新東名島田金谷インターチェンジ周辺開発事業について
 平成29年市議会9月定例会の一般質問では複数の議員から、売り上げ目標や運営管理会社、ゾーン別役割、計画の進捗状況などについて質問が行われた。実施計画の策定は今年度末までとの回答であったが、計画内容などについて、以下伺う。
 (1) 賑わい・交流拠点施設の基本コンセプトについて
  ① 「農業を元気にしたい」がプロジェクトの根底にあるとのことだが、具体的にはどのような方法で実現するか。
  ② 「広域観光ハブとしての機能を持った施設」とあるが、どのような方策を考えているか。
 (2) 新駅設置について、大井川鐵道株式会社との話し合いはどうなっているか。
 (3) 賑わい・交流拠点施設の運営管理会社の立ち上げ構想はどこまで進んでいるか。
 (4) 牛尾山地区事業の中で第二海軍技術廠牛尾実験所の歴史的意義の紹介はどのように考えているか。
3.市民協働について
 市民の意見を取り入れ、市民協働を進めるためのさまざまな試みが行われている。その検証のため具体的な例を上げ、以下伺う。
 (1) 中心市街地活性化基本計画策定のため、市民や関係者の意見を聞くということだったが、今までどのようなことをしたか。
 (2) 市民活動センターが設置されたが、今までの成果はいかがか。
 (3) 養成された市民ファシリテーターの実践の場はどうなっているか。
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  • 平成29年第3回定例会
  • 9月13日
  • 本会議 一般質問
1.市役所周辺整備計画について
 新市民会館の建設について、ことしの市議会2月定例会で質問した。このときの答弁内容などをもとに以下伺う。
 (1)ことし1月に設置された市役所周辺整備検討委員会での議論、検討の状況はどうか。
 (2)一体的に検討するとした本庁舎機能更新、旧市民会館の機能再生、プラザおおるりの今後の方向性のうち、何をメーンに計画していくか。
 (3)「島田市民会館機能再生等に係る民間資金等活用事業基本調査」の業務委託先が決定したが、今後の進め方についてどう考えているか。
2.ぴ~ファイブ1階音楽施設整備事業について
 1階の整備事業については、ことしの市議会2月定例会でいろいろな議論があった。整備計画案がまとまりつつあるという話を聞いているが、以下伺う。
 (1)事業の進捗状況はどうか。
 (2)整備終了までのスケジュールはどうなっているか。
3.蓬莱橋周辺整備工事について
 番小屋、物販所、トイレなどの建物やイベント広場及び駐車場など、周辺整備の計画案が作成されたという話を聞いた。以下伺う。
 (1)計画案はどのような内容か。
 (2)周辺整備も含め工事のスケジュールはどうなっているか。 映像を再生します
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  • 平成29年第2回定例会
  • 6月26日
  • 本会議 一般質問
1.リニア中央新幹線工事について
 JR東海社長は6月7日、地権者の特種東海製紙株式会社と保全環境などで合意したため、県内工事の施工事業者の公募を開始したと発表した。これについて以下伺う。
 (1)特種東海製紙株式会社から合意内容について、市に対してどのような説明がされているか。
 (2)静岡県は4月、JR東海に工事に伴って予想される大井川の流量減少に対して全量回復を早期に表明するよう求める意見を提出したが、市はどのような対応をするつもりか。
2.島田駅周辺のまちづくりについて
 1期目の4年間に島田駅周辺のまちづくりに関していくつかの事例を挙げて質問した。今までの検証、今後の見通しなど新たな事例も挙げ、以下質問する。
 (1)特種東海製紙株式会社横井工場の跡地利用について特種東海製紙株式会社とはどのような話を進めているか。
 (2)駅周辺だけでなく市内にはいくつもの公園がある。公園の数は人口、面積規模からみた場合、近隣市と比べてどうか。また公園の利用頻度、使いやすさについて市民からの意見をどの程度把握しているか。
 (3)中心市街地活性化基本計画の策定作業はどこまで進んでいるか、また計画の内容や今後の日程をどう考えているか。
 (4)おび通りではざわざわ市などのにぎわい創出の試みが進められている。市としておび通りの活性化についてどのように臨もうとしているか。
 (5)本通りに建てられた高層マンションは地元自治会の中でどのような位置づけになっているか。また、市としての方針はあるか。
 (6)本通五丁目の旧ジャスコ敷地内に建っていた島田宿問屋場跡の石碑と看板の復元をどのように進めるつもりか。
 (7)本通六丁目から七丁目の通り沿いには空き地が点在している。区画整理などまちづくりの観点から今後の対応についてどう考えているか。
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  • 平成29年第1回定例会
  • 3月7日
  • 本会議 一般質問
1.就学前の子どもの教育、保育環境について
 当市では「しまだ子ども未来応援プラン」を作成し、子ども・子育て支援事業を進めている。その現状や平成32年以降の将来ビジョンについて、以下伺う。
 (1) 教育・保育の質の向上の施策に「発達支援コーディネーター養成講座」や「幼稚園、保育所、小学校等合同研修会の開催」がうたわれているが、具体的にはどのようなことを行い、どのような成果が出ているか。
 (2) 10年、15年先の幼稚園、保育園、認定こども園の数、定員、職員雇用などについて、どのような将来見通しや対応を考えているか。
2.音楽施設、スポーツ施設整備について
 新年度に提案された事業や公共施設マネジメントの推進等について、以下伺う。
 (1) 新市民会館の建設についてどのように考えているか。
 (2) プラザおおるりホールの予約希望日が重なり、確保に苦労しているという話を聞く。現状をどのように把握し、どのような解決策を考えているか。
 (3) ぴ~ファイブ1階に音楽施設を整備するとあるがどのような内容か。
 (4) 島田球場改修事業が進められているが、最終的にはどのような団体の使用、用途を目標にしているか。
 (5) 田代の郷整備事業計画では、完成後どの程度の利用者を想定しているか。
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  • 平成28年第4回定例会
  • 12月2日
  • 本会議 一般質問
1.島田大祭について
 3年前の一般質問では、伝統ある島田大祭が多くの市民の協力、賛同を得る形になり、将来にわたって存続するように、という主旨で問題点の指摘や提案をした。今回の状況について、以下伺う。
 (1) 3年前の大祭について、島田大祭保存振興会などの関係者や市、それに一般市民など第三者を入れた検討委員会の設置を市が進める必要性があると提案したが委員会は設置されなかった。その理由は何か。
 (2) 3日間のスケジュールなど大祭について観光客からはどのような意見があったか。
 (3) 大祭について、観光客誘致など観光面に関して市としてどのような総括をしているか。
2.市民参加の会議について
 市民の意見をできるだけ行政に取り入れようとする機会が増えており、いろいろな会議が設置されている。その中で市民の意見はどの程度反映されているか、以下伺う。
 (1) 市民が参加していると思われる会議の名称には、審議会、審査会、市民会議、協議会、委員会、部会、会議などの名称があるが、市民会議、協議会、委員会、部会、会議の名称の定義の違いは何か。
 (2) 大井川ミズベリング協議会について、10月18日の第3回の会議で要望書、計画申請書の案が検討されたようだが、その後どのようになったか。また、今後の予定はどうか。
 (3) 大井川ミズベリング協議会の委員の人選はどのような基準で決めたか。また、委員名簿の記載で委員と関係団体との違いは何か。
3.まちの魅力を生かして観光で稼ぐ施策について
 市内では数多くの場所でテレビや映画などの撮影が行われ、フィルムサポート島田も協力している。映画やドラマを見た人が、そこに登場したロケ地を巡礼するロケツーリズムがブームとなっていることから、以下伺う。
 (1) ロケツーリズムで島田市に人を呼び込むために、どのような施策を考えているか。
 (2) まちの魅力を生かして観光で稼ぐため、この1年でどのようなことを行い、成果はどうか。
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  • 平成28年第3回定例会
  • 9月9日
  • 本会議 一般質問
1.蓬莱橋お休み処整備事業について
 大井川ミズベリング協議会では「当面、蓬莱橋周辺地区の水辺空間利用を協議する」とのことだが、その内容などについて以下伺う。
 (1) 5月に発足した協議会ではどのような話がなされ、今後の進め方をどのように考えているか。
 (2) 検討部会は何回行い、どのような方から意見が出たか。
 (3) 蓬莱橋周辺を含む全体像、将来像をどのように描いているか。
2.島田市の防災に対する基本的な考え方について
 防災関連で国や県から指針が出されるが、市として自主的な対応も必要ではないかと考え、以下伺う。
 (1) ことし6月、国土交通省が大井川洪水浸水想定区域図を公表した。市の洪水ハザードマップと少し異なるが、どのように受けとめ、市民に対してどのような説明をしているか。
 (2) 8月20日の静岡新聞によると、県は乳幼児用安定ヨウ素剤配備をする方針を決めたようだが、これについて市はどのように把握し対応を考えているか。
 (3) 原発事故時の屋内退避について市民から不安の声も聞かれるが、国の指針に対して市として変更などの要望を出す考えはあるか。
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  • 平成28年第2回定例会
  • 6月10日
  • 本会議 一般質問
1.市の防災対策について
 本年4月には島田市原子力災害広域避難計画(骨子)が策定され、同じく4月に発生した熊本地震に対して島田市は嘉島町に職員を派遣し対応するなど、防災対策に取り組んでいる。これらに関して以下伺う。
 (1) 嘉島町派遣調査の活動内容に、市の防災体制充実への教訓収集とあったが、どのような教訓が収集できたか。
 (2) 熊本地震では5つの市町庁舎が壊れて使用できなくなったが、これらの庁舎の耐震判定ランクなどの情報をどの程度把握しているか。
 (3) 避難計画が策定されたが実効性について多くの疑問がある。島田市が放射能汚染を強く受ける可能性が強いのは南からの風が吹くときだが、同様な影響が予想される静岡市や富士市を避難先に指定した理由は何か。
 (4) 今回の避難計画は単独事故を想定して作られたと聞いたが、大地震との複合災害の場合の避難計画はいつ策定するか。
 (5) 避難計画の説明会を既に幾つかの場所で実施したようだが、市民の反応をどのように把握しているか。
2.第7次島田市高齢者保健福祉計画について
 昨年3月に第7次島田市高齢者保健福祉計画が策定され1年が経過した。高齢者保健福祉の施策等について以下伺う。
 (1) しまだ健幸マイレージの周知、協力店の拡大や魅力ある事業の工夫などはどのように進み、マイレージ参加者数は何人か。
 (2) 介護予防・生活支援サービスの基盤整備はどのように進んだか。
 (3) 在宅医療・介護連携の推進はどのようになったか。
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  • 平成28年第1回定例会
  • 3月8日
  • 本会議 一般質問
1.特種東海製紙株式会社横井工場の今後について
 特種東海製紙横井工場は今年の夏までに機能を停止すると聞く。この敷地は島田市のまちづくりの観点から考えると重要な場所である。そこで、市は特種東海製紙と今後の土地利用などについて早めに話し合いをすべきだと思い、以下について伺う。
 (1) 市は特種東海製紙横井工場の跡地について、今後どのようなまちづくり像を考えているか。
 (2) 横井工場内にある歴史的建築物の文化的意義について、市はどのように考えているか。
2.浜岡原発及び再生可能エネルギーに対する市の姿勢について
 中部電力株式会社は最近の広報ちらしの中で「日本のエネルギー自給率は6%で心配、この問題の解決法は原子力発電(浜岡原発の再稼働)と再生可能エネルギーなどのエネルギーミックスだ」と宣伝している。この関連も含め、以下伺う。
 (1) UPZ圏内7市町と中部電力浜岡原発安全協定の締結交渉はどのようになっているか。
 (2) 県及び市などが原子力災害広域避難計画を策定する上でかかる費用などについて、中部電力はどのような協力をしているか。
 (3) 先日示された島田市原子力災害広域避難計画の概要について、安定ヨウ素剤の配布と服用の具体的指示及び避難バスの必要数の求め方と確保はどのようになっているか。
 (4) 2月3日に実施された原子力災害を想定した訓練で、島田市としてはどのような成果、課題が生じたか。
 (5) 再生可能エネルギーについて、島田市はどのような戦略を考えているか。また、川根温泉メタンガス利活用事業はどのような事業か。
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  • 平成27年第4回定例会
  • 12月3日
  • 本会議 一般質問
1.市民会館と島田球場の将来見通しについて
 旧島田市は「音楽と野球のまち」と言われていたが、その特色が消滅しつつあり残念に感じる市民も多い。その象徴が市民会館の解体と島田球場の老朽化である。音楽と野球で島田を元気に、この観点から以下伺う。
 (1) 新市民会館建設については、今後、公共施設適正化を検討する中でどのような位置づけで扱うか。
 (2) 市民会館が使用できなく、プラザおおるりを使用することが多い中、空調やトイレの配管工事の必要性などが昨年の議会で話題になったが、どのような修繕が必要で将来見通しはどうか。
 (3) 島田球場は現在耐震化など改修工事が進められているが、どのような機能を持つ球場にしようと考えているか。
2.ごみの減量など島田市の資源循環型社会の形成について
 ごみ・リサイクル対策は市民アンケートで市民満足度が1位の取り組みである。資源循環型社会の形成を島田市でさらに進めたいと思い、以下伺う。
 (1) ごみ・リサイクル対策のどのような点に市民が満足していると受け取っているか。
 (2) ガス化溶融施設の今後について、ごみの最大処理能力と実際のごみの処理量、将来予測量などからどのような見通しを持っているか。
 (3) ごみの減量方法のひとつとして雑紙の分別の徹底が考えられるが、具体策を考えているか。
 (4) 生ごみの減量化について、自家処理のほか水切り、食べ残さないなどのエコクッキングの浸透が必要だと思うが、その周知法を検討しているか。
 (5) 新最終処分場候補地選定事業はどこまで進んでいるか。
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  • 平成27年第3回定例会
  • 9月11日
  • 本会議 一般質問
1.島田市まち・ひと・しごと創生総合戦略(案)に示された今後の施策の方向性について
 先月、島田市まち・ひと・しごと創生総合戦略(案)が作成された。私は地方創生戦略をつくれという政府のかけ声に全国の各自治体が踊らされているような危惧を持っている。本当に市民のためになる施策にするには今までの検証が必要である。そこで、今後の施策の方向性の中から公共交通基盤の整備及び観光施策について以下伺う。
 (1) 「住民生活を支える公共交通基盤の整備」について
  ① コミュニティバスについて、路線などの見直しが検討されていると思うが、現時点でどのような内容が検討され、最終決定までの日程はどのようになっているか。
  ② 大井川鐵道の沿線住民の日常的な利用促進策とバスなどによる補完対策とは相矛盾するような面がある。公共交通基盤づくりの中でどのように整合させ方針を作成しているか。
  ③ 空港バスについて、直通でなく2015途中にバス停をという要望が聞かれるが、県に対して市は今までどのような働きかけをしてきたか。
 (2) 「まちの魅力を活かして、観光で稼ぐ」について
  ① 来年の島田大祭開催に向け関係者は運営面の見直し、検討を進めていると思うが、市はどの程度把握しているか。
  ② 蓬莱橋の観光資源としての活用については多くの提案があるが、最大のネックは国土交通省など国の制約だ。この打開策を早急に行うべきだと思うが見通しはどうか。
  ③ 観光誘客の中で、公共交通機関を利用して市内観光をする外国人や国内の個人観光客をふやすためにどのような工夫をしているか。
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  • 平成27年第2回定例会
  • 6月11日
  • 本会議 一般質問
1.リニア中央新幹線建設計画について
 (1) JR東海はリニア中央新幹線建設計画に伴い予想される流量減少対策として、導水路トンネル建設案を提示したが、市としてどのような対応を考えているか。
 (2) リニア中央新幹線建設について、静岡市は南アルプスの自然環境が破壊されることは譲れないと言っているが、島田市として独自の考えはあるか。
2.4月に策定された島田市行政経営戦略について
 (1) 「行政経営戦略 行動計画」を別に策定するとあるが、具体的なスケジュールはどのようになっているか。
 (2) 経営戦略の理念と地方創生関連の施策とは重複する点が多いが、どのように整理、区分けをするか。
 (3) 「市民協働の推進」の取り組みで、「市民の意見を行政に反映させる仕組みづくり」とあるが、どのような仕組みを考えているか。
3.現在策定中の市の原子力災害避難計画について
 (1) 国が定める原子力災害対策指針では、防護措置について、事故時UPZ圏内は屋内退避、その後放射性物質が放出され、実測値が毎時500マイクロシーベルトを超えたら避難とあるが、島田市はどのような内容にするつもりか。
 (2) 安定ヨウ素剤の配布、服用を学校でも行える体制を考えているか。
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  • 平成27年第1回定例会
  • 3月10日
  • 本会議 一般質問
1.伊太和里の湯について
 (1) 年始にシルク湯の設備の調整不良があったようだが、現状はどうか。また、この原因究明や対策をどのように行っているか。
 (2) 事業仕分けの評価を受けてどのような点を改善したか。
2.子ども・子育てと文化・歴史を生かしたまちづくりについて
 (1) こども館は4月から指定管理になるが、以前中央町の児童センターで行われていた取り組み(機能)は、どの程度こども館に引き継がれているか。
 (2) 牛尾山遺構の一部の保存と記録説明板を設置してほしいという要望が市民から出された。前向きに検討すべきと考えるがどうか。
 (3) 市内にある歴史案内板や文学碑などの整備、維持はどのようになっているか。
 (4) 案内板や文学碑の活用をどのように考えているか。
3.職員の意識改革、人材の育成について
 職員の意識改革の方策として、職員研修の見直しや職員提案制度の充実を図りたいという回答を昨年6月定例会で得たが、その後どのようになっているか。
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  • 平成26年第4回定例会
  • 12月3日
  • 本会議 一般質問
1.牛尾実験所跡遺跡、市民会館、博物館など島田市の文化に対する姿勢について
 (1) 先日牛尾実験所跡遺跡保存を要望する3163人の署名が市長に提出されたとき、市長は治水は地元住民の悲願で工事が必要だが、国土交通省と話をする機会を持つと述べたが、いつ行うか。
 (2) 8月下旬に戦争遺跡保存全国シンポジウム川崎大会から牛尾実験所跡遺跡の保存についての要望決議が市長宛てに提出された。この中には、文化財としての価値判断について専門家の意見を聴取し、島田市文化財保護審議会等で審議することとあったが、どのような対応をしたか。
 (3) 大井川河川改修事業の説明資料によると、100年に1度起きる大雨(2日間の総雨量が551ミリメートル)の時、大井川の計画高水流量は毎秒9,500立方メートルと予測され、牛尾山の掘削により水位が1.4メートル低下し洪水を防げるとある。平成以降の豪雨で最大流量を記録したのはいつで、その時の総雨量は何ミリメートルか。
 (4) 市民会館休館に伴い他会館利用時の補助金給付が実施されたが、ソフト面に関してほかの対応も考えているか。
 (5) 大井川川越遺跡保存管理計画内で島田市博物館について言及しているが、博物館の内部改装も含め博物館の将来像、活用をどう描いているか。
 (6) 川越遺跡、博物館、大井川河川敷、蓬莱橋といった文化遺産の多いコースを観光面で活用することも考えるべきだと思うが、具体策はあるか。
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  • 平成26年第3回定例会
  • 9月11日
  • 本会議 一般質問
1.島田市の高齢化対策の現状について
  昨年日本経済新聞社が全国市区の高齢化対応度調査を実施した。介護・医療・健康づくり・生活支援・社会参加の分野に関する質問への島田市の回答や後期基本計画の内容などをもとに、市の高齢化対策について以下伺う。
 (1) 来年予定されている介護保険制度改正では、要支援1、2の2つのサービスが地域支援事業に変わるが、現在実施しているサービス内容は継続するのか。また、介護保険料はどうなるか。
 (2) 65歳到達者説明会への参加率が平成25年度は37%と聞いた。平成23年度の60%に比べると激減しているが、この原因をどう捉え、欠席者への事後説明はどうしているか。
 (3) 市の後期基本計画では高齢者の自立と社会参加の促進から、シルバー人材センターの活動支援をうたっている。その一方で平成22年度、平成23年度に補助金の削減を行った。その理由と削減後の活動・運営状況についての検証結果はどうか。
 (4) 高齢者を見守るネットワーク活動を進めるには、民生委員・児童委員や自治会、社会福祉協議会、地域包括支援センターなどとの連携が必要だが、連携を密にするための組織はあるのか。あればどのような活動をしているのか。
 (5) 高齢者の介護等を抱える家族は、障害者や子育ての課題を抱える場合や、老老介護の場合があるが、このような複合的な事例に対してはどの部署がどのような対応をしているか。
2.再生可能エネルギーの導入状況について
  今年7月、朝日新聞社と一橋大学が共同で全国市区町村を対象に「再生可能エネルギー実態調査」を実施した。島田市の回答をもとに以下伺う。
 (1) 再生可能エネルギー導入促進の理由として、地域の活性化や遊休地、地域資源の有効活用、さらにエネルギーの地産地消、災害などのリスク対応の強化につながることを挙げている。再生可能エネルギーの導入を地域の活性化や地産地消に利用するには、具体的な事業計画・ビジョンの作成が必要だと思うがどうか。
 (2) 利用に関して課題となっていることとして、担い手になる事業者がいないことや必要となるノウハウや経験不足を挙げているが、課題解決のためどのような努力、準備をしているか。
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  • 平成26年第2回定例会
  • 6月18日
  • 本会議 一般質問
1.今年3月、島田市の行政改革の取り組みに関する意見が行政改革推進委員会から出されたが、この内容について
 (1) 行政改革大綱には「改革の過程で生み出した行政資源(人員・財源)を総合計画等に掲げる重要施策に重点的かつ持続的に配分」とあるが、平成24年度に生み出した資源は具体的にどのように配分したか。
 (2) 行政改革の目的はコスト削減だけでなく、職員の意識改革(サービス向上)とも言われているが、意識改革のためにどのような取り組みをしたか。
 (3) 庁内組織である行政経営会議はどのようなメンバー構成か。
 (4) 意見の最後に「市民の市政に対する満足度といった市政の総合的な成果指標を活用されるよう要望」とあるが、これについてどのような対応を考えているか。
 (5) 市民目線の行政運営ということで、パブリックコメント制度の活用がうたわれている。平成24年度9件と平成25年度6件のパブリックコメントに対しての応募件数の最大、最小はどのくらいか。またこの結果をどう見ているか。
2.市民会館をはじめ、公共施設白書作成について
 (1) 公共施設白書は、今回どの程度の段階までつくるのか。
 (2) 昨年3月の行政改革の取り組みに対する意見では、8つの公共施設について2つの軸(公益性と収益性)で示し、地域を経営する視点の必要性の提案があったが、どのように受けとめ対応したか。
 (3) 先月、市民会館再建について17,675人分の署名が市長に提出されたが、市長としての受けとめ方及び市民会館の果たした役割をどう見ているか。
 (4) 市民会館関連で他施設利用料との差額補助制度を設けるようだが、該当するのはどのような条件の団体か。
 (5) 特種東海製紙株式会社横井工場移転後の利用法など、特種東海製紙株式会社の関係者と話し合いを持っているか。
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